壁付け物干しの選び方
| 迷ったときはこちらを確認!壁付け物干しの特徴大公開 | ||
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| 壁付け物干しはいろんな特徴を持った物がありますが、大きく分けると下記の2種類にわかれます。 垂直収納式と角度調整可能式です。他にも固定式や左右収納式などありますが、こちらでは垂直収納式と角度調整可能式のそれぞれの特徴をご紹介します |
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| 種類 | 垂直収納式 | 角度調整可能式 |
| 特徴 | ![]() |
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| メリット | 垂直収納なのでベランダがすっきりします。 収納時は物干し竿が上部にいくため物干し竿が邪魔にならない。 収納時物干し竿が上部にあるので子供には安全。(下にあると竿に上りやすい) |
角度調整が3段階から5段階できます (メーカーによって角度は異なります) 下向き収納のため物干し竿が外に見えにくい。 下向きに固定できるため、見られたくない洗濯物が干しやすい。(お客様の声です) |
| デメリット | 角度が2方向にしか調整できない。 角度調整可能式より少々割高である |
下向き収納はあまりすっきりと見えない。 下向き収納時に物干し竿に子供が上ってしまう。 ★安全のためメーカーによっては下向きにならないようにビスで固定しているメーカーもあります。 |
| 使用箇所 | 集合住宅に多く採用されています | 戸建住宅に多く採用されています。 |
| 当店お勧め | ![]() |
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| ドライウェイブKB55 | ドライウェイブKA50 | |
| 強度性能や取付方法は垂直収納式と角度調整可能式も大差ありません。どちらを選ばれてもよいと思います。上記にあるメリット、デメリットを確認いただきご希望に近い商品を選択ください。 | ||
2009-06-03 14:13












